
こんなふうに対応されていて、ある程度進行した認知症だとは思われていないようです(認知症が治るものなら、治ってほしいですよ、切実に)。

前回の要介護認定は、父が丸っきりあーちゃんの状態を理解していない、あるいは理解していないふりをしていて、要介護認定自体も断ろうとしたので、今回はちゃんと立ち会ってあーちゃんの状態を認定員さんに伝えるつもりです。

あーちゃんは「要介護認定」の言葉自体が理解できなくなっているようで、目の前で話していても抵抗を見せることはありませんでした。
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こんなふうに対応されていて、ある程度進行した認知症だとは思われていないようです(認知症が治るものなら、治ってほしいですよ、切実に)。

前回の要介護認定は、父が丸っきりあーちゃんの状態を理解していない、あるいは理解していないふりをしていて、要介護認定自体も断ろうとしたので、今回はちゃんと立ち会ってあーちゃんの状態を認定員さんに伝えるつもりです。

あーちゃんは「要介護認定」の言葉自体が理解できなくなっているようで、目の前で話していても抵抗を見せることはありませんでした。