- 2026.06.04
- ジェネレーションギャップ, 子ども, 体験談
「プロ!?」街中で堂々と自撮りする女子高生に感心!世代で違う自分を表現する力の尊さ【体験談】
車で買い物に出かけた帰り道、信号待ちをしていたときのことです。日差しがやわらかく、街には花がちらほら咲き始めていました。家族と「き …
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車で買い物に出かけた帰り道、信号待ちをしていたときのことです。日差しがやわらかく、街には花がちらほら咲き始めていました。家族と「き …
スマホがあれば、いつでも連絡がとれる。そう思うと、事前に細かく約束を決めなくても大丈夫だと感じるのかもしれません。けれど、スマホに …
これは、今でもふと思い出して胸が痛くなる出来事です。数年前、私はパート勤務を始めたばかりで、仕事を休むことに強い罪悪感を抱いていま …
娘が「彼氏を家に連れてくる」と言った日のことは、今でもはっきり覚えています。父親として覚悟はしていたつもりでしたが、いざその日が来 …
娘が高校生だったころのことです。進路を決める時期が近づき、私は当然のように将来の話を切り出しました。けれど、その何げない問いかけが …
中学時代から大学進学までの息子との関係は、振り返ると胸が締めつけられるような時間でした。反抗期という言葉だけでは片づけられない、親 …
社会人になった娘にメッセージを送っても、なかなか返事が来ないことが増えました。既読になっているのに返事がないと、「何かあったのでは」と心配になり、つい何度も連絡してしまった私。しか...
続きを読む娘が小学校に入学して、まだ3カ月ほどしかたっていなかったころのことです。学校から帰ってきた娘が、玄関から元気いっぱいに私を呼びました。その手に握られていたのは、土がたくさんついた立...
続きを読む息子がまだ幼稚園に入る前のことです。家族の間では何げなく使っていた呼び名が、息子のひと言によって思わぬ誤解を招いてしまいました。両親から夫婦仲を本気で心配され、私は子どもの前で交わ...
続きを読む息子の将来を思うあまり、私は進路に口を出し過ぎていました。ある日、偶然見つけた願書の下書きに、息子の本音が書かれていて、自分の言動を深く反省することになりました。 ★関連記事:「行...
続きを読む仕事帰りのバスで、思いがけず高校生のやさしさに触れたことがありました。混雑した車内で立っているだけでもやっとだった私に、ひとりの男子高校生が席を案内してくれたのです。けれど、その直...
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