「父が突然の危篤…」心の準備と段取りをする時間をくれた父に感謝したワケは【体験談】
昨年末から年始にかけてインフルエンザがわが家でも流行し、2025年は寝正月を送りました。毎年年始のあいさつに行っていた祖母の家にも …
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昨年末から年始にかけてインフルエンザがわが家でも流行し、2025年は寝正月を送りました。毎年年始のあいさつに行っていた祖母の家にも …
父方と母方の祖母を、2人ともわが家で介護していました。家族総出で一緒に介護していたのですが、2人には認知症の症状があり、少しずつ進 …
介護の仕事に携わるようになってから、私は「みとりケア(終末期の患者や利用者に対しておこなわれる総合的なケア)」というものについて深 …
昔、新入社員研修で山奥にある施設に向かったときの信じられないような本当のお話です。 ★関連記事:「もう限界…」要介護の母が深夜に爆 …
数年前に実家の父が急死して、要介護3の母が家にひとりになってしまいました。ケアマネジャーと相談してデイサービス、ホームヘルパーなど …
まだ「介護」という言葉すらあまり聞かれなかったころのことです。教員をしていた母に代わり、私は母方の祖母に育てられました。入学式の付 …
若い社員Aさんと一緒に、ランチをしていたときのことです。若い世代の無意識の行動に違和感を抱きました。★関連記事:「それでも生きていてほしかった」何度も逃げ出す祖母の壮絶介護。私が最...
続きを読む私の祖母はもともと、とても気が強くわがままで、声も大きく意見を通したがる性格でした。そんな祖母が認知症を患ったことで始まった壮絶な介護体験です。★関連記事:「年の功に頼り過ぎた!?...
続きを読む私が初めて体験した母の認知症介護のお話です。「もっとこうしていれば……」という後悔が今でも残っています。★関連記事:「ガス爆発に巻き込まれた!」検査省略による致命的ミス…過信が招い...
続きを読む遠距離にある実家で、父が倒れ緊急入院。嚥下障害(えんげしょうがい)が悪化し、胃ろう(胃に穴を開けてカテーテルを介して直接栄養を摂取する方法)か静脈栄養で栄養補給するか、このまま低栄...
続きを読む80歳目前で夫に先立たれ、独居生活となった祖母。昔ながらの近所付き合いが残っている地域で、数軒先の面倒見の良い方やヘルパーさん、隣の市に住んでいる母の力を借りて自宅で生活していたの...
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